ウィンブルドン準決勝

テニスの四大大会「ウィンブルドン選手権大会」の準決勝。
6時間36分という激闘の末、南アフリカのケビン・アンダーソンが
アメリカのジョン・イスナー選手を下し、決勝に進みました。

準々決勝でも、優勝候補のスイスのフェデラーフェデラー選手を
下しての決勝進出。

因みに、準決勝で6時間超えは初めてで、南アフリカ選手が
決勝に進むのも初めてのことになります。

ワールドカップロシア大会の決勝も間もなくですが、
ウィンブルドンのもう一つの準決勝の決着は、明日に
順延になっています。

これは大変楽しみなことです。