炬燵の足高くする

炬燵(火燵・こたつ)の歴史は古く、

発祥は室町時代には既に日本にあったと言われています。

その際は、「掘りごたつ」でした。



床を削ってあらかじめこたつの場所を決めていれば

現代でも可能ですが、集合住宅だと床置き一択でしょう。

そして、天板や足の高さも重要です。



あまりに低いと、正座ができなかったり

数人でこたつに入れないなど問題が生じます。

そんな時は「ハイヒール」を履かせましょう。



まる脚用のハイヒールタイプ







こちらが角脚タイプです。






他にも、ワイドタイプや楕円タイプ、

高さの選択などいろいろありました!(^^)!





お値段もお手頃価格でしたよ!

早速楕円脚の我が家のこたつにも

一つ購入♪